アジア生産性機構、メディアと生産性に関する多国間スタディミッションの開催
アジア生産性機構(APO)は、GDLNを利用してメディアと生産性に関する多国間スタディミッションをバンコクにて開催しました。開会にあたっては、ビデオ会議システムの利点を生かし、東京の世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)から竹中繁雄APO事務局事務総長が冒頭スピーチを行ないました。
アジア生産性機構(APO)は、GDLNを利用してメディアと生産性に関する多国間スタディミッションをバンコクにて開催しました。開会にあたっては、ビデオ会議システムの利点を生かし、東京の世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)から竹中繁雄APO事務局事務総長が冒頭スピーチを行ないました。
世界銀行年次総会にむけて、ジェームズ・D・ウォルフェンソン世界銀行総裁がグローバル・ディベロップメント・ラーニング・ネットワークを利用して、市民社会組織(CSO)の代表者と懇談会を行いました。ブラジル、エジプト、ナイジェリア、グルジア、日本、オランダなどの約30カ国の組織の代表者が会議に参加しました。
アジア生産性機構(APO)は、9月20日-26日の6日間に渡る「モンゴルのコミュニティ開発に向けた参加型マイクロクレジット」に関するセミナーをウランバートルで開催し、セミナー初日のセッションは、ウランバートルの遠隔ラーニングセンター、東京の東京開発ラーニングセンター(TDLC)、マニラのフィリピン開発研究所をビデオ会議システムで接続し行なわれました。
ヴィネイ・バルガヴァ世界銀行国際関係担当局長(対外関係・コミュニケーション・国連担当業務局長)と神戸大学大学院国際協力研究科(GSICS)の学生によるグローバル開発課題に関するテレビ会議セミナーが開催されました。
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東京開発ラーニングセンター
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