日越学生、2回目のビデオ会議で交流
教室ではなく、現場から開発協力について学ぶことを目指す研究団体、アジア開発学生会議(Asian Development Youth Forum, ADYF)が2005年7月29日、GDLNを通して東京とハノイを結び、ともに活動するベトナムの学生らと2回目のビデオ会議を開きました。
教室ではなく、現場から開発協力について学ぶことを目指す研究団体、アジア開発学生会議(Asian Development Youth Forum, ADYF)が2005年7月29日、GDLNを通して東京とハノイを結び、ともに活動するベトナムの学生らと2回目のビデオ会議を開きました。
障害者が施設ではなく、地域社会の中で生活するための取り組みについて話し合う国際ビデオ会議「アジアの福祉と教育におけるインクルージョン」を7月7日、星槎大学が開きました。東京会場のTDLCとフィリピン、星槎大学の国内学習センター6ヶ所をGDLNを通じて結び、教育、福祉関係者ら約200人が各国の活動の情報を交換しました。
7月8日に末吉興一北九州市市長が東京開発ラーニングセンター(TDLC)を訪問し、GDLNを活用した環境問題解決のための北九州市の今後の取り組みについて再表明されました。
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東京開発ラーニングセンター
遠隔ラーニングのための日本・世界銀行パートナーシップ・プロジェクト
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