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モンゴルで第4回母子保健トレーニングプログラム開催

セーフ・マザーフッドのための看護・助産リーダー育成

後日掲載

2011年3月11日、世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)と北里大学はモンゴル看護協会の協力のもと、若い看護師・助産婦を対象に第4回目母子保健トレーニングプログラムを開催しました。ウランバートルなどモンゴル国内6会場とTDLCを接続、約670名の参加者が第4回目のトレーニングプログラムに参加しました。

計4回のトレーニングプログラムを終了した時点で、合計参加人数は2,913人に達しました。モンゴル看護師人口の約1/3を占める人数の看護師が本プログラムに参加し、実践できる母子保健について学習しています。

会場

- モンゴル保健総合大学
- モンゴル日本人材開発センター
- ゴビアルタイ大学
- ダルハン・オール大学
- ドルノゴビ大学
- モンゴルWB GDLNセンター
- 東京開発ラーニングセンター (TDLC)

関連リンク

第1回プログラム詳細:モンゴルで母子保健のトレーニングプログラムを開始

本プログラム開発の経緯:モンゴルの看護師たちに触発されて


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The organizers would like to thank Jeeyeon Seo (World Bank Institute) for designing the logo for this program.

 

このシリーズ全体にご関心をお持ちの方は、セーフ・マザーフッドのための看護・助産リーダー育成をご覧下さい。

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