TDLC、WHO、北里大学はモンゴル看護協会の協力のもと、2010年4月15日に第3回目母子保健トレーニングプログラムを開催します。ウランバートルなどモンゴル国内6会場を接続、450名以上の参加者がトレーニングプログラムに参加予定です。
このシリーズ全体にご関心をお持ちの方は、セーフ・マザーフッドのための看護・助産リーダー育成をご覧下さい。
2009年12月18日(金)午後18:00時~20:00時
北里大学看護学部、世界保健機関(WHO)、そして東京開発ラーニングセンター(TDLC)は、2009年11月から2010年春にかけて専門家によるビデオ会議連続講座 “世界の女性たち・その家族の幸せのために~妊娠・育児を支える医療のあり方”を共催、東京発・世界へ向けた健康情報発信を展開します。
第2回セッションは、北里大学看護学部学部長 北里大学看護キャリア開発・研究センターセンター長 高橋 眞理教授による講演、「妊娠、お産、育児のときの女性の心理とケア」です。
参加費無料、事前登録制です。皆さまの参加お申し込みをお待ちしています。
このシリーズ全体にご関心をお持ちの方は、レクチャーシリーズ:「世界の女性たち・その家族の幸せのために~妊娠・育児を支える医療のあり方」をご覧下さい。
2009年11月18日(水)午後18:00時~20:00時
北里大学看護学部、世界保健機関(WHO)、そして東京開発ラーニングセンター(TDLC)は、2009年11月から2010年春にかけて専門家によるビデオ会議連続講座 “世界の女性たち・その家族の幸せのために~妊娠・育児を支える医療のあり方”を共催、東京発・世界へ向けた健康情報発信を展開します。
第1回セッションは、WHOの専門家、モニール・イスラム氏による講演 「世界の母子の健康について」です。
参加費無料、事前登録制です。皆さまの参加お申し込みをお待ちしています。
2009年7月11日(土曜) 13:30-17:00
「Orphan Meets Artist/Artist Meets Orphan = OMA」プログラムの一環として、昨年から続いている現代美術家 宮島達男さんとウガンダのエイズ孤児たちをつなぐ「ウガンダのエイズ孤児、アーティストに出会う」が最終段階を迎えます。
このシリーズ全体にご関心をお持ちの方は、Orphan Meets Artistをご覧下さい。
TDLCと北里大学はモンゴル看護協会の協力のもと、2009年3月5日&6日に第2回目母子保健トレーニングプログラムを開催しました。ウランバートルなどモンゴル国内4会場を接続、延べ820名の参加者がトレーニングプログラムに参加しました。
このシリーズ全体にご関心をお持ちの方は、セーフ・マザーフッドのための看護・助産リーダー育成をご覧下さい。
2009年2月17日、18日
災害看護分野における日本の経験・知識を途上国の災害看護人材育成に役立てるため、2009年2月17日および2月18日に遠隔災害看護教育コースを開催しました。
This is an ongoing series for specific dates and times please see the complete information on the GDLN Asia Pacific website as linked below.
This 11-session Series of international training conferences is to improve capacity for cardiac surgery in Vietnam and regional countries, including Indonesia, India, China and Bangladesh. The International Symposium for Cardiac Surgery allows doctors from all over Vietnam to congregate in GDLN centers in Ho Chi Minh City, Hanoi, other Asian sites for a series of lectures by exemplary leaders in the field of Cardio-Thoracic Surgery. For recent updates on this program please visit the GDLN Asia Pacific website program page.
2008年11月13日(木)18:00-19:30 (日本時間)
ウガンダでのエイズ孤児の実際を知るトーク・セッションです。ウガンダからはASHINAGAウガンダ 佐藤弘康さんをテレビ会議でつなぎ、また、日本からはエイズ孤児としてウガンダで育ち現在は早稲田大学に留学中のリタさんを招きます。実際の現場を見ている佐藤さんと実際のエイズ孤児の気持ちを知るリタさんの、リアル・トークをお届けします。
1時間30分のセッションのうち、半分の時間は質疑応答に割かれます。みなさまの積極的な参加をお願いいたします。参加を希望される方は、お名前、ご所属、ご連絡先を明記して、下記お問い合わせフォームにてご連絡ください。使用言語は日本語(英語への通訳なし)、参加費は無料です。
このシリーズ全体にご関心をお持ちの方は、Orphan Meets Artistをご覧下さい。
「Fun Learning」コンセプトのもと、ビデオ会議等ICTを利用し、途上国の孤児たちに芸術や創作の機会をもたらそうとするプログラム、「Orphan Meets Artist」は2008年に開始しました。
このプログラムは、子供たちが創作活動を楽しみながら「表現する喜びや力」を体得し、経験を分かち合うもの。それぞれが作品づくりに取り組み、完成する達成感を経験することによって、彼らの積極性を引き出し、豊かな心や創造性を育もうというものです。
ご参考:
このシリーズ全体にご関心をお持ちの方は、キッズ&ユース・イニシアティブ・プログラムをご覧下さい。
2008年6月25日(水曜) 18:00-20:00
日本のアーティストとアフリカの孤児を結ぶTDLCの新しいプログラム「芸術ができること-孤児とアーティストの出会い」を前に、開発におけるアートの役割について考える記念イベントを開催します。
ワッスワ・ビリッグワ駐日ウガンダ共和国特命全権大使がウガンダの状況についてお話しするとともに、同プログラムに参加する現代芸術家の宮島達男さんを迎え、開発課題や途上国の貧困問題の解決のために芸術トがどのような役割を果たしうるかについて話し合います。TDLC、世界銀行情報センター(PIC東京)共催。
入場無料。通訳つき。お申し込みはお名前、所属団体、連絡先を添えて「6月25日VC参加希望」と明記の上PICへお送りください。
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東京開発ラーニングセンター
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