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プログラム・カタログ

近日実施

災害リスク管理遠隔セミナーシリーズ セッション 5

コミュニティベースの災害リスク管理

2009年6月26日 午後4時~7時

世界銀行東アジア太洋州局は、災害リスク管理遠隔セミナーシリーズを2008年12月から開催しました。GDLNをプラットフォームとして利用し、5回のセッションが開催されました。 第5回目となる本セッションは、コミュニティベースの災害リスク管理に焦点をあてました。 


近日実施

東アジア太洋州地域 災害リスク管理強化セミナー

2008年12月から2009年6月まで 
セミナーシリーズ(6セッション)開催予定

世界銀行東アジア大洋州局は、災害リスク管理遠隔セミナーシリーズを開催します。本セミナーシリーズは災害復興計画と教訓、リスクファイナンスと世界銀行の新しい金融手法、およびコミュニティーベースの災害リスク管理に焦点をおきます。GDLNをプラットフォームとして利用し、6回のセッションの開催が予定されています。詳しくは世界銀行のページ(英文)をご覧ください。

第一回セッションは12月11日に開催されました。兵庫県、神戸市の協力を得て、日本の災害復興後の経験や復興計画等の情報共有もされました。 この模様はウェブキャスト にてご覧いただけます。 第二回セッションは2月11日に開催されます。


近日実施

中小企業向けトレーニングシリーズ

開発途上国に対する援助では、インフラ整備や貧困層の人々に生活必需品を提供するだけにとどまらず、現地のビジネスを発展させ、雇用を創出し、経済発展の原動力を生み出すことが求められています。開発途上国の中小企業の育成を目指した当プログラムは、規模の小さい企業が競争力を高め、長期的な発展を実現し、地域社会に貢献できるよう支援することを目指しています。当プログラムは、アジアおよびアフリカの中小企業を対象として開発されました。日本の有力企業から招聘した講師や、一流の専門家による講演を予定しています。

5月下旬から開始予定の生産性向上セミナーは、講師に社団法人 中部産業連盟の松崎久純
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このシリーズ全体にご関心をお持ちの方は、中小企業向けトレーニングシリーズ:コース1をご覧下さい。

近日実施

セミナー:CSR(企業の社会的責任)と開発

TDLC/世界銀行グループセミナーシリーズ

2009年3月

温暖化、食糧危機、資源価格高騰など地球規模の課題がクロースアップされるなか、企業にも積極的に社会的責任を果たすことが期待されています。環境や貧困などの社会問題に関するCSR活動をビジネス戦略の一環として組み込むことが不可欠です。

東京開発ラーニングセンター、世界銀行研究所は9月より、全5回のセミナー・シリーズ「企業の社会的責任と開発」を開催しました。ケーススタディーを中心としたディスカッション形式で、BOP(最貧困層)市場、サプライ・チェーン・マネジメント、気候変動などのテーマを取り上げました。

対象は民間企業の経営者、CSR担当者、開発機関関係者、研究者・学生、NPO関係者などです。
詳細はプログラムサイトをご覧下さい。


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